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2017年
  1月25,26日 第2回公開シンポジウム
場所:名古屋大学
2016年

  11月11,12 第1回精密制御反応場国際若手セミナー
場所:みのお山荘 風の杜
  10月25-27日 InternationalSymposium on C-O Activation (ISCO-2016)(後援)
場所:Himeji Chamber of Commerce and Industry
  9月6-8日 第33回有機合成化学セミナー(後援)
場所:ヒルトンニセコビレッジ(北海道ニセコ町)
  7月10-15日 ISHCXX (The International Symposium on Homogeneous Catalysis, XX)(協賛)
場所:京都テルサ
  7月9日 第1回精密制御反応場国際シンポジウム
場所:ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター(グランフロント大阪)
  6月8日 第16回日本蛋白質科学会年会Workshop(共催)
  5月13,14日 第1回全体会議
場所:大阪大学豊中キャンパス
  1月30日 第1回公開シンポジウム
場所:東京工業大学


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2016年

  4月18日 真島和志氏(A01班、阪大院基礎工•教授)らの論文(Angew. Chem. Int. Ed., 2016, Early View.) がInside Coverに選ばれました(News Letter Vol.6参照)。
  4月20日 岩澤伸治氏(A02班、東工大院理工•教授)が、平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞されました(News Letter Vol.5参照)。
  4月5日 林高史氏(A03班、阪大院工•教授)らの論文(Chem.Asian J., 2016, 11, 1036-1042)がInside Front Coverに選ばれました(News Letter Vol.4参照)。
  3月29日 水野哲孝氏(A01班、東大院工•教授)らの論文(ChemNanoMat., 2016, 2, Early View)がFront Coverに選ばれました(News Letter Vol.4参照)。
  3月22日 水野哲孝氏(A01班、東大院工•教授)らの論文(New J. Chem., 2016, 40, 4865-4869)がFront Coverに選ばれました(News Letter Vol.6参照)。
  3月18日 石原一彰氏(A04班、名大院工•教授)らの論文(Chem. Commun., 2016, 52, 6068-6071)がInside Back Coverに選ばれました(News Letter Vol.5参照)。
  3月18日 西林仁昭氏(A01 班、東大院工•准教授)らの論文(ChemCatChem., 2016, 8, 1028-1032)がCover Pictureに選ばれました(News Letter Vol.3参照)。
  3月16日 野崎京子氏(A01班、東大院工•教授)が2015年アメリカ化学会 Polymeric Material: Science and Engineering Division, Arthur K. Doolittle Awardを受賞しました。
  3月14日 石原一彰氏(A04班、名大院工•教授)らの論文(Angew. Chem. Int. Ed., 2016, 55, 4021-4025)がBack Coverに選ばれました(News Letter Vol.3参照)。
  3月14日 真島和志氏(A04班、阪大院基礎工•教授)らの論文(Chem. Eur. J. 2016, 22, No.12 )がCover Pictureに選ばれました(News Letter Vol.2参照)。
  2月28日 林高史氏(A03班、阪大院工•教授)らの論文(Dalton Trans., 2016, 45, 3277-3284)が表紙に選ばれました(News Letter Vol.3参照)。
  1月4日
石原一彰氏(A04班、名大院工•教授)らの論文(Angew. Chem. Int. Ed., 2016, 55, 413-417)がCover Pictureに選ばれました(News Letter Vol.3参照)。
  12月28日 岩澤伸治氏(A02班、東工大院理工•教授)らの論文(Chem. Commun. 2015, 51, No.100 )がInside Front Coverに選ばれました(News Letter Vol.2参照)。
  12月 西林仁昭氏(A01班、東大院工•准教授)が平 成27年度(2015年度)有機合成化学協会企業冠賞「日産化学•有機合成新反応/手法賞」を受賞しました(News Letter Vol.3参照)。
  12月 石原一彰氏(A04班、名大院工•教授)が平成27年度(2015年度)有機合成化学協会賞(学術的)を受賞しました(News Letter Vol.3参照)。
  10月18日 水野哲孝氏(A01班、東大院工•教授)らの論文(Chem. Commun. 2015, 51, No.81)がFront Coverに選ばれました(News Letter Vol.2参照)。
  9月1日 ウェ ブサイトを公開しました。
  7月13日 野崎京子氏(A01班、東大院工•教授)らの論文(Angew. Chem., Int. Ed. 2015, 54, No.29)がCover Picture に選ばれました(News Letter Vol.2参照)。

領域概要

A01班:高難度有用物質変換反応の開発
独創的反応場を用いた高難度物質変換反応の開発
-有機化学、無機化学、生化学、高分子化学など化学のあらゆる分野が対象
A02班:精密制御金属錯体反応場の創出
独創的な配位子の設計に基づく金属錯体反応場の構築と反応への応用
-有機金属化学、錯体化学など
A03班:精密制御生体分子反応場の創出
生体分子あるいは生体類似化合物を駆使した反応場の構築と反応への応用
-生物無機化学、酵素化学、生体機能関連化学など
A04班:精密制御巨大分子反応場の創出
有用な反応場をめざした巨大分子、分子クラスター、固体表面の構築と反応への応用
-超分子化学、高分子化学、固体表面化学など